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主催イベントのご案内

作家さんと石膏アートで自然を型取ろう!


 イベントの概要
名 称 :作家さんと石膏アートで自然を型取ろう!

日 時 : 2023年3月5日(日)

対 象 : 小さなお子さんから大人まで 

参加費 : 無料 ただし、自然の家日帰り利用料50円~150円が必要です。当日お支払いください。

定 員 : 先着10名

募集〆切: 定員達し次第募集終了

集合解散: 現地(尼崎市立美方高原自然の家)


イベントチラシ.   https://www.obs-mikata.org/blog/wp-content/uploads/2023/01/51d731f68680725ea64d176045d995ce.pdf

 作家さんからのコメント

植物の枝や葉、石などを型取ってオリジナルの石膏アートを作ってみませんか。
アートを通して自然に触れることでいつもと違う自然のすがたが見えてくるかもしれません。
こねたり、混ぜたり、押し付けたり、手を動かしながらさまざまな想像力を育むこのワークショップはアートが好きな人、自然が好きな人、小さな子供から大人まで様々な人が一緒に楽しめるものとなっています。

  • 作家名:Elliott Haigh + Nana Sawada

 
  • 作家プロフィール:エリオット・ヘイグ(1995年イギリス生まれ)と澤田奈々(1996年愛知県生まれ)によるアーティストデュオ。ロンドンで活動後、現在は愛知県を拠点とする。野生生物や自然界とのつながりについて彫刻やインスタレーションで表現し、自然環境への理解へと働きかける作品を制作・発表。異なる場所や環境での経験をもとに、それぞれの場所に根ざした素材や形を使用し具現化することで、その土地特有の自然と社会のつながりを表現している。また、芸術を通して自然に関する知識や経験を共有するプロジェクト「The Liminal Voice」を企画、運営。近年の主なグループ展に、「鳥の体のしくみ展」(稲永ビジターセンター、愛知、2022年)「みなとメディアミュージアム 2020 → 2021」(みなとメディアミュージアム、茨城、2020年)、「Re: Issue We Broke It to Learn How to Fix It」(Oped Space、東京、2020年)、「KuBa: kulturbahnhof 成果発表展」(KuBa: kulturbahnhof、ドイツ、2019年)などがある。また、2023年には、1月に「共生新生へむけて」(市民ギャラリー矢田、愛知)での展示も予定している。

 



 プログラム(予定)

3/5(日)

〈09:00〉 受付開始
 

〈09:30〉 イベントスタート

  
        どんなものを作れるのかを2名の作家(エリオット・ヘイグ 澤田奈々)が説明します

              自分だけの石膏アートを作って楽しもう!
 

〈12:00〉 終了・解散



 もちもの
【服装】
●うごきやすい服


【持ち物】
●軍手
  
●水筒、飲み物
  
●タオル

●防寒着
  
●保険証

 



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